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Septaluck

ポップ弾ける爽快なサウンド!5人組パンクバンドSeptaluck現る!

Septaluckはボーカルのfin(ex.stack44) が中心となり、2012年に結成されたばかりの新進気鋭のポップパンクバンドだ。それぞれがキャリアを持つメンバーで構成され、結成2ヶ月後に開催された初ライブは見事にソールドアウトを記録。オーディエンスの期待は高く、以後も着実にライブ活動を重ね、各地で大きな反響を作り出して行く。こうして、満を持してリリースされるデビューアルバム『Piaces Of The Pazzle』は1stアルバムらしく初期衝動に満ち、どこまでも屈託なくストレート。楽曲ごとに英詞、日本語詞を巧みに使い分け、ひたすらキャッチーなメロディーを響かせるスタイルをアルバム全体で貫いている。そして、艶やかで伸びのある finのボーカルが、メロディーラインの美しさをより鮮明に!さらにはハードロックを彷彿させるようなギターフレーズが登場するなど、ツインギターの絡みも今作の聞き所となっている。加えて、今作はプロデューサーに QUIETDRIVEのボーカル Kevinが起用されている点にも注目だ。

PROFILE

2012年結成。fin(Vo.)、USSY(Gt.)、KAT(Gt.)、chu(Ba.)、Junichi Uchino(Dr.)で構成される5人組。結成から2ヶ月後に新宿ACBにて開催された初ライブはソールドアウトを記録。これまでにBUZZ THE BEARS, FACT, POP DISASTER, SECRET 7 LINE, AIR SWELL, SWANKY DANK, JAWEYE、さらにはQUIETDRIVE, CASH CASH 等の洋楽アーティストとの共演も果たす。2014年1月デビューアルバム『Pieces Of The Puzzle』をリリース。

http://www.septaluck.com/

LIVE SCHEDULE

~Peace!!The Puzzle Tour 2014~
01.15 Wed @千葉LOOK
01.18 Sat @新潟GOLDEN PIGS BLACK
01.19 Sun @生駒rheb gate
01.23 Thu @高松DIME
01.25 Sat @福岡graf
01.26 Sun @広島414
02.01 Sat @滋賀B-FLAT
02.03 Mon @神戸 太陽と虎
02.07 Fri @水戸LIGHT HOUSE
02.08 Sat @北浦和KYARA
02.11 Tue @岡山CRAZYMAMA 2nd Room
02.12 Wed @出雲APOLLO
02.14 Fri @長崎studio do
02.15 Sat @大分club SPOT
02.16 Sun @福岡Queblick
02.21 Fri @大阪BRONZE
02.22 Sat @名古屋R.A.D
02.23 Sun @沼津Quars
02.28 Fri @山形Sandinista
03.01 Sat @仙台RIPPLE
03.02 Sun @八戸ROXX
03.07 Fri @郡山PEAK ACTION
03.08 Sat @古河Spider
03.12 Wed @京都GROWLY
03.14 Fri @金沢VAN VAN V4
03.15 Sat @富山SOUL POWER
03.16 Sun @松本ALECX
03.29 Sat @苫小牧ELL CUBE
03.30 Sun @札幌SPIRITUAL LOUNG
04.04 Fri @渋谷O-WEST

RELEASE INFORMATION

Septaluck

CD 「Pieces Of The Pazzle」

Septaluck
RAINBOW SEVEN RECORDS
1月15日発売
2,100円(incl.tax)
R7R-002

01. Departure
02. Nobody Can Stop Us Anymore
03. Melody
04. Secret Base
05. Shake It Up
06. Precious Time
07. Missing Pieces
08. Time For Down
09. Dear My Friend
10. Freedom
11. Take Over
12. Tomorrow

INTERVIEW

Q >>「Piaces Of The Pazzle」というタイトルに込められた想いは?



人生はパズルのようなもので、どんな小さなピースが欠けても絵は完成しないですよね。
僕達の音楽にとっても聴いてくれたりライブに足を運んでくれるみんなは絶対に欠かせないパズルのピースなんです。
そんなみんなにとっても、このアルバムがそれぞれの人生を彩るパズルの1ピースになってくれたら嬉しいなと、そんな想いでつけました。

Q >> 制作の際に最も気をつけたことは?



やっぱり今の音楽の楽しみ方において”ライブ”は絶対的に必要な要素で、そこは僕達も求めている部分です。
ライブでみんなと一緒に楽しめる作品どうかという部分はすごく大事なテーマにしながら作りました。

Q >> 制作の際に苦労したことは?



元々5人それぞれが微妙に違う畑で活動をして来た中で集まったバンドな上に正式始動してからすぐに制作が始まった事もあって、この5人にしか出せない空気感とか、5人それぞれの良さをバランス良く楽曲に馴染ませるのにすごく苦労しました。
普通のバンドが2年くらいかけてまとめる話しを僕達は3ヶ月くらいで詰め込んで議論しなきゃいけなかったので、今思うとそれはもう物凄いスピード感でした!

Q >> 日本語詞の楽曲も収録されていますが、英詞との使い分けはどのように決めているのですか?



最初に曲が浮かんで来た時のインスピレーションでほとんどが決まっています。メロディと歌詞とコード進行が一塊になって浮かんで来る事が多いので、それがたまたま日本語だった曲は全部そのまま日本語詞にしました!


Q >>今作の一番の見所を教えて下さい。



やっぱり今作は何と言ってもアメリカでレコーディングして来た1枚で、向こうでしか作れない空気感みたいな物が音にプラスされてると思うのでそういった所も感じながら聴いてもらえたら最高に嬉しいです!

Q >>全国ツアーも控えていますが、どのようなツアーにしたいですか?




純粋に一人でも多くの人にセプトアラックという存在を知ってもらえるツアーにしたいですね!
まだ『○○が始めたバンド』みたいに言われる事も多いので、ツアーが終わる頃にはセプトアラックってみんなが言ってくれるようになるように頑張りたいと思います!

Q >>Septaluckというパンドを一言で表すなら?



未知との遭遇

Q >> 今後どのようなバンドになっていきいたいですか?



もちろん、これからどんどん大きなステージに立てるバンドにはなって行きたいです!
でもそれ以上に、Septaluckにしか出せない音、この5人にしか作れない雰囲気を持ったオンリーワンなバンドになって行きたいです。
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