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RAPTOR

新潟発!新進気鋭の4Pポップパンクバンド登場!

地元新潟で2013年に結成。これまでにCOUNTRY YARD、ATATA、bacho等と対バンを果たし、TURNOVER、A LOSS FOR WORDSなどの来日バンドのサポートアクトも務め、精力的に活動を続けるRAPTORが満を持して正式流通音源をリリース。彼らは哀感のあるポップパンクやエモを得意とし、洗練された重厚なサウンドを特長とする。デビュー作でも、その音楽性が存分に発揮され、疾走感とスケール感のあるダイナミックな音を感じられる。その只ならぬパンクロックを多くの人に是非体感して貰いたい!

PROFILE

2013年新潟にて結成。大越 裕太が(Vo.&Gt.)、渡辺 和磨(Gt.)、坂本 恵介(Ba.)、Tom Grathwol(Dr.)の4人組。2014年3月にcosmicnoteより発売のV.A.『cosmicnote10』に参加。2015年10月には2曲入りデモを発表。これまでに、COUNTRY YARD、ATATA、bachoとの共演。TURNOVER、A LOSS FOR WORDSなどの来日バンドのサポートアクトを務める。2016年9月発の正式流通音源『Dream Is Over』をリリース。
http://www.grandside.net

LIVE SCHEDULE

10.08 Sat 名古屋 PARTY'Z
10.15 Sat 初台 WALL
10.22 Sat 横浜 CLUB LIZARD
10.23 Sun 金沢 MILLION CITY
10.30 Sun 吉祥寺 WARP
11.06 Sun 京都 GATTACA
11.12 Sat 大阪 CHIKA-IKKAI
11.19 Sat 八王子 RIPS
12.03 Sat 甲府 CONVICTION
12.04 Sun 郡山 PEAK ACTION
12.18 Sun 茨城 EVIL GARAGE
01.21 Sat 新潟 CLUB RIVERST (TOUR FINAL)

RELEASE INFORMATION

RAPTOR

Dream Is Over

RAPTOR
ラプター / ドリームイズオーバー
GRANDSIDE
9月14日発売
1,200円(incl.tax)
GSTG-004

1.Cold
2.Supernova
3.Fincher
4.Don't Wait
5.Ammunition
6.Milestone

INTERVIEW

RAPTOR 1st Mini Album”Dream is Over”への関係者からのコメント

焦燥と夢と現実
どこか懐かしいような
どこか甘酸っぱいような
どこまでも続く道のような
それでいて近代的な
抜けの良い
湿度
リアリティバイツ
気持ちがいいね
いいねボタン押したい

安野勇太 (HAWAIIAN6 / The Yasuno N°5 Group)



つい最近、出会った新潟のダイナマイトな若者達。異常にメロディックな2000年代のEmoスタイルを地でいくそのスタイルは勢いしか感じない。当時僕らはEmoからPost Rockへの移行を目の当たりにしていて、00'sのemo/HCバンドっていま思うと勢いしかないそんな時代だったんだなと感じてました。 いまの時代Raptorが新しいものか、古いものかはわからないけど、出会った彼等の風貌は年代関係なしに勢いを感じました。笑
Go Raptor!!

chun2 (Comeback My Daughters)



新潟のバンドシーンの土壌をしっかり受け継いで
パンク、ハードコア、ポップ、洋楽、邦楽
様々な音と精神を思い切り吸収した確固たる音がここにあります。
どこまでもどこまでも行ってくれそうな、そして連れて行ってくれそうな
カッコイイROCKがまた生まれたことをとても幸せに思います。
Raptor、一度は触れておくべきだ。

Keisaku"Sit"Matsuura (COUNTRY YARD)



まずはCDを一周聴いて、二周目はギターの二人を昔から知っている事、リズム隊はあまり面識はありませんが一度対バンしたことを思い出しながら聴いてみました。
ラウドミュージックや、日本の所謂メロディックパンクの音楽環境とは一歩違ったところに属されるであろうこのバンド''RAPTOR''は、僕たちCOUNTRY YARDにとっても欠かせなくて、コレから先の音楽シーンを一緒に築いていけたらなと思いました。
好きなUSインディーロックとそれぞれが通過してきた音楽、日本人ならではのメロディー感と理想とする音作り、ギターの音色と位置、上げたらキリがないけど、メンバーが求めてる自分達のサウンドを追求して作った事がとても分かる一枚だと思います。それそれ!って感じの。
バンドマンとしても友達としても新潟から発信される新星を推したいと思っています。リリースおめでとうございます、これから一緒に頑張りましょうね。

Yu-ki Miyamoto (COUNTRY YARD)



まさにemo。すんごく良い匂いがします。特に6曲目Milestoneが僕は大好きですが、この感じは僕なんかの世代にはたまらないと思います。歌詞や歌詞のワード選びもまた絶妙。3曲目Fincerなんて最高です。同じ新潟人として、こういうセンスを持った音楽をやっているバンドがいるなんて、なんかとても嬉しい。必聴です!

笠原健太郎 (Northern19)



一言でまさにリアル。ポップで青春時代を感じさせる音選びと、ナードで拘り抜いたリフと展開が人柄を完全に描写してる。めちゃくちゃリアル笑。今の日本のシーンでここまで素直な音出すバンドはなかなかいないと思う。

山中 大平 (CLEAVE)



スタイリッシュだけどどこか牧歌的。カラフルだけど一本芯が通ってる。こういうバンドが居て欲しかった、と思ったら居た!景色が見える文学的な歌詞も魅力的です。

Makoto (Her Name In Blood)



透き通るような音色。温もりとそれぞれ異なる光を放ち、シンプルで軽快ながらもパワフルでパンクスピリットを感じさせてくれるロックアルバム。新潟から全国へ届くことを期待している。

Mizuki Ishii (ICE GRILL$)

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