PICK UP ARTIST
ピックアップアーティスト
chasedown

ラウド、オルタナティブの新境地。変幻自在のクロスオーバー。

結成以来、ボーカルのTakeshi Tetsuiとギターのjunchi.を中心に、流動的なメンバーで活動していたchasedownが、atsushi(Ba.)とkuma(Dr.)を正式メンバーに迎え活動を本格化!TWILIGHT RECORDSより配信リリース(iTunes Store、レコチョク、Amazonmusic、LINE MUSIC、Google Play Music etc..)でも遂にデビューを果す。ハードで重厚なサウンドと日本人離れしたグルーヴは申し分なく、とつもないスケールを感じさせる。また、クールで時にポップな一面も見せる、変幻自在のボーカルも必見だ。これからの活躍を大いに期待できる作品だ。これは序章に過ぎない。

PROFILE

2013年結成。Takeshi Tetsui(Vo.)、junchi.(Gt.)、atsushi(Ba.)、kuma(Dr.)で構成される4人組。結成後1ヶ月でSuicidal Tendencies/Infectious Grooves 2013 Japan Tourのオープニングアクトに抜擢。2017年12月、現在のメンバーとなり、TWILIGHT RECORDSと契約。2018年3月、EP『TO APATHY,』を配信リリース。
http://www.twilight-records.com

LIVE SCHEDULE

03.21 Wed SHIBUYA THE GAME
chasedown 1st EP "TO APATHY,"
RELEASE PARTY
「to apathy and hope,」
open 18:30 start 19:00
adv ¥2500 door ¥3000(+drink charge ¥600)

RELEASE INFORMATION

chasedown

TO APATHY,

chasedown
チェイズダウン / トゥーアパシー
TWILIGHT RECORDS
3月7日発売
900円(incl.tax)
TWLT-0105

1.To Apathy,
2.Dry Ink
3.Ghostwriter
4.A-side

INTERVIEW

まずバンドの自己紹介をお願いします。


Voのtakeshi tetsuiです。Junchi. (g), Atsushi (b), Kuma (dr)の四人になります。元々Suicidal Tendenciesのオープニング出ない?って話から始まったバンドなんですけど気づいたら楽しくなってガッツリ曲を作る様になって、笑。Junchi.とかと一緒にバンドしたいなぁと思う様になってAtsushiとKumaを誘ったら快く引き受けてくれて今に至ります。

EPタイトル『TO APATHY,』の由来を教えてください。


訳すと「無感情/無関心へ」って意味なんですけど。自分が持ってるそういう部分に対しての問いかけというか。現時点でのそういう感情に対して自分達なりの答えを音にしたのが今回のEPです。

デビュー作では多彩なサウンドを備えたラウドロックを聴けますが、今作のコンセプトやポイントを教えてください。


聞き手に最初「何これ?」が残る様にしたかったんです。これ聴いたこと無いサウンドだけど聴けば聴くほどクセになるというか、笑。何かを感じ取ってくれればなと。自分らも結構色んな事にチャレンジした作品なので。

レコーディングの際のエピソードや苦労があれば教えてください。


特にプリプロをガッツリやった訳じゃないのでライブ感や初期衝動をうまく表現する事に皆んな集中してました。レコーディング中に「他のパートこんな事やってるんだ」みたいな発見があってそれも相乗効果になってより人間味が作品に出た感じです。

3/21のリリースイベントに向けての意気込みをよろしくお願いします。


他ジャンルのアーティストしか出ないのでただのリリースイベントというよりも単純に一つの面白いイベントとして観に来てもらえたら嬉しいです。

今後の展望を教えてください。


今回のEPは自分らが表現したい音楽のほんの一部なのでどんどん作品を出していってライブで再現できていけたらなと思ってます。普段この様なジャンルの音楽を聞かない人に届けたいですね。
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